著名人代表決定戦風神編出場者
魅せることにかけて一流の著名人たちの麻雀勝負。
テクニックと豪運を持ち合わせた著名人が麻雀でいかに見せてくれるか、必見。
A卓
◆インスタントジョンソン・じゃい(お笑い芸人)
お笑いトリオ・インスタントジョンソンのボケ担当。昨年の著名人代表決定戦雷神編では優勝し、ファイナルでも決勝に進出。一昨年の敗北時に浴びせられたコメント「じゃいとはなんだったのか」の答えを出した。
◆白川道(作家)
作家。趣味の競輪ではひと月で数千万円を突っ込むなど豪快な賭け方をすることで有名。近代麻雀で劇画化された「病葉流れて」など、本格的な麻雀シーンが登場する作品も多く手がけている。
◆名越稔洋(ゲームクリエイター)
「バーチャファイター」「デイトナUSA」などを手がけたゲームクリエイター。最近の物では「龍が如く」が有名だが、雀士としてのアビリティは未知数。作品のイメージからは歌舞伎町麻雀が連想されるが・・・?
◆加藤鷹 (AV男優)
AV男優。共演女優六千人を超えるAV界のトップスター。麻雀パイの扱いも一流で、日本プロ麻雀連盟四段位(アマ)の免状を持つほど。特に守備に関しては、本人曰く、ロン牌であれば役満テンパってても抑えるという。
B卓
◆風間杜夫(俳優)
俳優。文化庁芸術祭で大賞受賞、2010年秋の褒賞受賞などで日本を代表する役者。麻雀の経歴も輝かしく「われめDEポン!」では五連覇を含む6回の優勝。また「麻雀バトルロワイヤル」(モンドTV)でも3度優勝している。
◆植田佳奈(声優)
声優。声優業界内では自宅を「雀荘うえだ」と称され、最強戦MCの小山剛志氏とともに声優麻雀大会「J-1グランプリ」を企画・開催するほどの麻雀愛好家。麻雀漫画「咲-Saki-」では主役の宮永咲役の声を演じた。
◆玄田哲章(声優)
声優。アーノルド・シュワルツェネッガーなど洋画の吹き替え役や、ドカベンの岩鬼正美役でおなじみ。また、アニメアカギでは、安岡刑事の役もつとめた。第11期麻雀最強戦では著名人大会を勝ち上がり、本戦に出場している。
◆木谷高明(ブシロード社長)
株式会社ブシロード代表取締役社長。新日本プロレスリング株式会社取締役会長。公開対局は初めてのためその実力は未知数。だが、女流プロたちと戦いコテンパンにやっつけたという伝説もあり期待度高し。
































